<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ハードディスク＠データ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.pceco.net/date/atom.xml" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008-06-11:/date//7</id>
    <updated>2008-07-22T09:43:57Z</updated>
    <subtitle>ハードディスクの修理や交換から外付けハードディスクのご紹介までハードディスクをご紹介。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>ハードディスクへの振動・衝撃・結露</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/109_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.109</id>

    <published>2008-07-22T09:42:22Z</published>
    <updated>2008-07-22T09:43:57Z</updated>

    <summary>ハードディスクは精密機械なのです！</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>ハードディスクについて]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハードディスク　振動　衝撃　結露　パソコン" label="ハードディスク　振動　衝撃　結露　パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクはご存知のとおりとても精密な機械なのです。</p>

<p>ハードディスク使用中のディスクと読み書き用のヘッドの間の隙間を見たことがありますか？</p>

<p>ハードディスク使用中のディスクと読み書き用ヘッドの間の隙間は、タバコの煙の粒子も入り込まないほどの狭い隙間となっています。</p>

<p>ハードディスク使用中はディスクが高速で回転しています。</p>

<p>読み書き用ヘッドとディスクが接触すると、ディスク表面を削ってしまい、その結果ハードディスクが壊れてしまうということになります。</p>

<p>ハードディスクには振動対策を施しているハードディスクもあります。</p>

<p>しかし振動対策をしているからといってハードディスクを確実に振動から守る対策とは言えませんね。</p>

<p>ハードディスクもそうですが、パソコンは精密な機械ですから振動や衝撃から守る必要がありますよね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>パソコン自体が壊れてしまった場合はハードディスクを取り出すことでハードディスクの中のデータを守ることができます。</p>

<p>しかしパソコンで一番、衝撃や振動に弱いのはハードディスクなのです。</p>

<p>パソコンが振動や衝撃を受けて最初に壊れるのはハードディスクなのです。</p>

<p>壊れてしまったハードディスクからデータを取り出すことはかなり難しいですね。</p>

<p>ハードディスクは振動や衝撃のほかにも注意しなければならないことがあります。</p>

<p>それは結露です。</p>

<p>冬の寒い時期にハードディスクを屋外の寒い場所から室内に移動させた場合、温度が上昇するに従ってハードディスクの内部に結露が生じることがあります。</p>

<p>結露した状態のハードディスクを起動させるとハードディスクは壊れてしまいます。</p>

<p>ハードディスクを結露から守るには数時間は室内に静置して室温に慣らしてから接続させることをオススメします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの断片化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/105_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.105</id>

    <published>2008-07-07T06:52:06Z</published>
    <updated>2008-07-07T06:55:26Z</updated>

    <summary>ハードディスクの断片化について紹介しましょう。</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<040>ハードディスク廃棄・削除]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハードディスク　断片化　ファイル削除　未使用領域　削除" label="ハードディスク　断片化　ファイル削除　未使用領域　削除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクを使用しているときに、読み書きの速度が遅くなることはありませんか？</p>

<p>どうして速度が遅くなってしまうのでしょうか。</p>

<p>その原因の1つとしてハードディスクの断片化が挙げられます。</p>

<p>ハードディスクが新品な状態のときから使い始めると、新しいファイルはハードディスク内の未使用領域に書き込まれていきます。</p>

<p>この未使用領域に書き込まれたファイルは連続して状態で記録されていくのです。</p>

<p>連続した状態で記録されているということは、読み取る際にも連続して読み取ることができます。</p>

<p>しかし、ハードディスクを使っていくうちに、一度使ったファイルを削除する場合もあるのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ファイルが削除された場合は、削除されたところだけが未使用領域の状態に戻されます。</p>

<p>未使用領域の状態に戻されるので、次からは新しいファイルをその未使用領域に記録させることができます。</p>

<p>このような状態でハードディスクに新しいファイルを記録させた場合、新しいファイルは最初の未使用領域に記録されます。</p>

<p>ファイルの容量が大きく、領域に収まらない場合もあります。</p>

<p>その場合は次の未使用領域を探してファイルの残りのデータはそちらに記録するようになります。</p>

<p>ファイルを記録し終えるまで、この作業を繰り返すことになります。</p>

<p>1つのファイルが分割されて保存される現象を断片化と言います。</p>

<p>ハードディスクにファイルの記録や削除を繰り返すうちに断片化は進行します。</p>

<p>ファイルがハードディスク内の別々の場所に記録されるので、連続して記録されているときに比べると読み取るのに、時間がかかるようになってしまうというわけです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスク内のデータの削除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/104_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.104</id>

    <published>2008-07-04T09:37:34Z</published>
    <updated>2008-07-04T09:40:02Z</updated>

    <summary>ハードディスクのデータを完全に抹消する方法を紹介します</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<040>ハードディスク廃棄・削除]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハードディスク　データ　削除　ゴミ箱　cipher" label="ハードディスク　データ　削除　ゴミ箱　cipher" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>Windwsのパソコンの場合、データを削除するとゴミ箱に入りますよね。</p>

<p>パソコンを使っていると要らないデータがたくさん増えてきます。</p>

<p>このゴミ箱に入っているデータは復活することができます。</p>

<p>要らなくなったデータがゴミ箱に入っているだけなので簡単に元の場所にデータを戻すことができます。</p>

<p>しかし、ハードディスクの中にデータを残したくない！というときもありますよね。</p>

<p>そんなときはゴミ箱に入っているデータを削除すると、ゴミ箱からも消えて要らなくなったデータを復活することはできません。</p>

<p>しかし、ゴミ箱から要らなくなったデータを削除し、ハードディスクからも削除したファイルを復活させることができるのをご存知ですか？</p>

<p>ハードディスクから削除したファイルを復活させたい場合はファイル復活用のソフトを使用するとある程度は復活するのです。</p>

<p>ハードディスクから完全に削除したにも関わらず、どうして復活するのでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ハードディスクのファイルを削除してもデータが完全に消えないのは、通常のデータ削除操作ではデータの管理情報に削除マークを付けているだけなのです。</p>

<p>ということは、見かけ上は削除されていますが、実はハードディスクから完全に抹消されているというわけではないということですね。</p>

<p>新たにデータをハードディスクに書き込む際は、削除マークのついている領域を未使用領域と判断してデータを上書きしていきます。</p>

<p>よって、データを完全に削除したい場合は、データを削除した後に未使用領域を何らかのデータで上書きする必要があるのです。</p>

<p>例えば、WindowsXPの場合はデータを完全に抹消できるコマンドがあります。</p>

<p>『cipher』コマンドですね。</p>

<p>この『cipher』コマンドは未使用領域にゼロを書き込み、その後未使用領域に255を書き込み、最後に乱数を書き込むというものです。</p>

<p>この方法を使うと元のデータは完全に削除されます。</p>

<p>しかし、3回の上書きを行うためコマンドの実行には時間がかかりますから時間のあるときにするようにしましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの選び方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/90_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.90</id>

    <published>2008-06-26T09:29:40Z</published>
    <updated>2008-06-26T09:30:44Z</updated>

    <summary>ハードディスクを選ぶときは何を重視しますか？ ハードディスクの容量、ハードディス...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<030>ハードディスク容量]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクを選ぶときは何を重視しますか？</p>

<p>ハードディスクの容量、ハードディスクの価格など色々ありますよね。</p>

<p>ハードディスクの価格が同じで容量が大きい場合は容量が大きい方を選びますよね。</p>

<p>基本的にハードディスクの容量が大きい場合は価格も比例しているケースが多いです。</p>

<p>ハードディスクの容量が大きければ大きいほど価格は高くなっているということです。</p>

<p>ショップに行くと色んなハードディスクが並んでいてどれにしようか迷ってしまいますよね。</p>

<p>ですから、あらかじめどのくらいの価格なら購入するということを決めておく必要があります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ハードディスクのお買い得な価格は10000円台でしょう。</p>

<p>10000円台を下回るハードディスクは容量が極端に小さくなってしまいます。</p>

<p>反対にハードディスクの容量が大きくなると価格は跳ね上がってしまいます。</p>

<p>ハードディスクは年々、容量が大きくなってきていますね。</p>

<p>そうなると高いお金を払って購入するよりもお手ごろな価格のハードディスクを購入するほうがいいですね。</p>

<p>なぜなら3年程度で倍ほど容量が大きくなったハードディスクが発売されるからです。</p>

<p>ハードディスクの大容量化が急速に進んでいる今は、お手ごろな価格のハードディスクを選ぶ方がいいかもしれませんね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクのバックアップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/89_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.89</id>

    <published>2008-06-25T10:00:04Z</published>
    <updated>2008-06-25T10:01:28Z</updated>

    <summary>ハードディスクは普通に使っていても5年前後で壊れてしまうものもあります。 また早...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>ハードディスクのデータ]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクは普通に使っていても5年前後で壊れてしまうものもあります。</p>

<p>また早ければ1年でハードディスクが壊れてしまうということもあります。</p>

<p>ハードディスクが壊れてしまった場合、ハードディスクに記録されていたデータを取り出すことはかなり難しいですね。</p>

<p>データが消えてしまった場合は諦めるしかないということです。</p>

<p>ハードディスクが壊れてしまったときにデータが消えるということは、データをバックアップしておかなければなりませんね。</p>

<p>データのバックアップ方法としてバックアップ用のフォルダをハードディスクの中のドライブに作ります。</p>

<p>そしてバックアップデータを保管するのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>さらに同じナー度ディスクの中に別のドライブをバックアップ用ドライブとしてバックアップ用データを保管するという方法もあります。</p>

<p>しかしこの方法では、ハードディスクが壊れたとしても元データとバックアップ用データが同時に消えるということもあります。</p>

<p>せっかくバックアップをとっても同じですよね。</p>

<p>確実な方法としては、ハードディスクのデータをバックアップしCDやDVDなどに記録しておくことが一番安全ですね。</p>

<p>また、外付けのハードディスクをバックアップ専用としてデータをバックアップし保存しておく方法も確実な方法です。</p>

<p>同じバックアップを取るのであれば、やはり確実な方法をオススメしますね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの購入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/85_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.85</id>

    <published>2008-06-20T09:36:53Z</published>
    <updated>2008-06-20T09:38:36Z</updated>

    <summary>ハードディスクを購入したい！と思っていてもどこで購入すればいいのか迷ってしまいま...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>ハードディスクについて]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクを購入したい！と思っていてもどこで購入すればいいのか迷ってしまいますよね。</p>

<p>ハードディスクを購入する場合には色んな購入方法があります。いくつか紹介しましょう。</p>

<p>まず、ハードディスクを購入する場合、パソコンショップ、家電量販店、インターネットの通販など色んな方法がありますよね。</p>

<p>ハードディスクの価格を重視して購入先を選ぶのであれば、インターネット通販がオススメですね。</p>

<p>インターネット通販は基本的に店舗を構えていない場合が多いのです。</p>

<p>そのために店舗の維持費や経費がかかりませんから、その分商品の価格を下げることができるのです。</p>

<p>反対に、パソコンショップや家電量販店では店舗管理費、家賃、人件費、経費などが必要ですから、もちろん商品の価格も割高ということになってしまうのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>インターネットの通販で購入する場合に注意しなければならないことは自分にハードディスクの知識があるのかどうかということが重要となってきます。</p>

<p>インターネットの通販では説明や質問ができません。自分が使っているパソコンの使用環境や使用頻度などに適しているハードディスクが必要ですから、ハードディスクの知識なないが故に、失敗してしまうことも多々あるのです。</p>

<p>インターネットの通販でハードディスクを購入する際は、必ずハードディスクに詳しい人、知識のある人に相談することをオススメします。</p>

<p>ハードディスクの知識がない人はパソコンショップ、家電量販店で説明や質問をしながら購入することをオススメします。</p>

<p>またパソコンショップや家電量販店で説明を受け、どの機種にするのかを決めてからインターネットの通販でハードディスクを購入するという方法もありますね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクとドライブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/84_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.84</id>

    <published>2008-06-19T10:16:43Z</published>
    <updated>2008-06-19T10:18:18Z</updated>

    <summary>昔、ハードディスクは1台のハードディスクを1つのドライブとして使用していました。...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>ハードディスクについて]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>昔、ハードディスクは1台のハードディスクを1つのドライブとして使用していました。</p>

<p>現在ではハードディスクの容量が大きくなり、1つのハードディスクをパーティションで区切って使用していることが多くなりました。</p>

<p>このように1つのハードディスクを区切って使用することで見かけ上は複数のドライブに分割されているということになりますね。</p>

<p>windowsの画面でCドライブとDドライブの2つのドライブがある場合、2台のハードディスクがあるとは限りません。</p>

<p>ドライブが2つあるとハードディスクが2台あると思ってしまいがちですが、1台のハードディスクを分割して使用している場合もあるのです。</p>

<p>ハードディスクが1台なのか2台なのかどのようにして確認すればいいのでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実際に接続されているハードディスクの台数を確認する場合を紹介しましょう。</p>

<p>画面中のコントロールパネルの『パフォーマンスとメンテナンス』から『システム』を開きます。</p>

<p>『ハードウェア』タブにある『デバイスマネージャ』をクリックします。</p>

<p>そして『ディスクドライブ』という項目を開くと接続されているハードディスクの名称一覧が表示されます。</p>

<p>このときにハードディスクの名称一覧で1つのハードディスクを使用していた場合は『マイコンピュータ』の表示にCドライブ＆Dドライブの2つのドライブが存在していたとしましょう。</p>

<p>この場合は1つのハードディスクを2つのドライブの分割して使用しているということになります。</p>

<p>ハードディスクが2つに分割されているのか、されていないのかを一度確認しておくことをオススメします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの整理</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/82_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.82</id>

    <published>2008-06-18T09:29:38Z</published>
    <updated>2008-06-18T09:31:16Z</updated>

    <summary>ハードディスクの容量は限られています。 色んなソフトをインストールすると容量はい...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>ハードディスクのデータ]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクの容量は限られています。</p>

<p>色んなソフトをインストールすると容量はいっぱいになってしまいますよね。</p>

<p>アプリケーションソフトなどをインストールしていくとハードディスクの容量は足りなくなり、ハードディスクを増設している人も多いでしょう。</p>

<p>ハードディスクを増設することは構いません。</p>

<p>まず増設をする前にまずアプリケーションソフトは現在使っていますか？</p>

<p>全く使っていないアプリケーションソフトにハードディスクの容量が占領されるのはもったいないですよね。</p>

<p>パソコンを購入したときに色んなアプリケーションソフトがインストールされています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>色んなアプリケーションソフトがインストールされていると便利なのですが、人によっては全く使わないアプリケーションソフトもあります。</p>

<p>また、過去に必要なアプリケーションソフトをインターネットからダウンロードしたり、フリーウェアなど試しに使ってみたけれど、現在は使っていない...なんてこともありますよね。</p>

<p>全く使っていないのであれば、ソフトを削除することをオススメします。</p>

<p>全く使っていないソフトがハードディスクの容量を占めているという可能性もあります。</p>

<p>もったいない！と思ってしまいますが、ハードディスクの容量を増設する前に使っていないソフトは思い切って削除しましょう。</p>

<p>ハードディスクの容量を増量する前にまずは、ハードディスクの整理をすることをオススメします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの形状</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/73_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.73</id>

    <published>2008-06-16T03:31:46Z</published>
    <updated>2008-06-16T03:33:58Z</updated>

    <summary>ハードディスクの形状は2つあります。 内蔵型ハードディスク＆外付け型ハードディス...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>ハードディスクについて]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクの形状は2つあります。</p>

<p>内蔵型ハードディスク＆外付け型ハードディスクの2つの形状があります。</p>

<p>これらのハードディスクの形状にはそれぞれ特徴がありますので紹介しましょう。<br />
①内蔵型ハードディスク<br />
内蔵型ハードディスクとはパソコン本体の内部に取り付けて使用するハードディスクのことです。内蔵型ハードディスクはデスクトップパソコンの場合、3.5インチのハードディスクが主流となっており、IDE規格とSCSI規格の2種類があります。<br />
またノートパソコンの場合は2.5インチのハードディスクとなっており、IDE規格が採用されています。<br />
内蔵型ハードディスクはパソコン内部に取り付けて使用していますから、パソコン周辺にハードディスクを設置する必要もなく、スペースも要りません。<br />
しかし、パソコン内部に取り付けて使用しますから、空きスロットがない場合は設置できません。内蔵型ハードディスクは設定の変更、確認をする場合はパソコン本体のケースを開けることになってしまいます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>②外付けハードディスク<br />
外付けハードディスクとは、パソコンの外部に設置して使用するハードディスクのことです。<br />
外付けハードディスクにはパソコンとハードディスクを専用ケーブルがあり、SCSI規格、IEEE1394規格、USB規格などで接続をします。<br />
外付けハードディスクの特徴はパソコンとハードディスクをケーブルで接続するだけでOKですから、接続や増設は比較的簡単ですね。<br />
しかしパソコンに接続ポートがない場合はそれぞれの拡張カードを装着することになります。<br />
内蔵型ハードディスクと外付けハードディスクの価格は、外付けハードディスクの方が高くなっています。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの容量を増やしたい！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/70_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.70</id>

    <published>2008-06-13T05:46:31Z</published>
    <updated>2008-06-13T05:48:41Z</updated>

    <summary>ハードディスクの容量を増やしたい！という人は多いでしょう。 しかし、ノートパソコ...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<030>ハードディスク容量]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクの容量を増やしたい！という人は多いでしょう。</p>

<p>しかし、ノートパソコンの場合は残念ながら内蔵のハードディスクを増やすことはできません。</p>

<p>どうしてノートパソコンはハードディスクを増やすことができないのでしょうか。</p>

<p>それは、ノートパソコン本体に余分なスペースが無いからなのです。</p>

<p>それでもノートパソコンのハードディスク容量を増やしたい！という人も少なくはないですよね。</p>

<p>そんなときは、内蔵されているハードディスクを容量の大きいものに交換するという方法があるのをご存知ですか？</p>

<p>内蔵されているハードディスクを容量の大きいハードディスクに交換することで容量を増量できます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、簡単で素早くハードディスクの容量を増量したい！という人には外付きのハードディスクを増設することをオススメします。</p>

<p>しかし、USBを使用し接続する場合は、USB2.0で接続できればOKなのですが、USB1.0の場合はとても遅くなってしまうのでIEEE1394のコネクタがあれば、そちらの方式でハードディスを増設したほうがいいですね。</p>

<p>ノートパソコンのハードディスクを交換する際には、ノートパソコンを分解し、ハードディスクを取り出さなければなりません。</p>

<p>自分でノートパソコンを分解することはかなり危険ですから、できれば外付けのハードディスクを増設するという方法をとった方がいいですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードディスクの廃棄</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pceco.net/date/65_1.html" />
    <id>tag:www.pceco.net,2008:/date//7.65</id>

    <published>2008-06-12T07:44:19Z</published>
    <updated>2008-06-12T07:45:50Z</updated>

    <summary>ハードディスクがクラッシュしてしまったり、処分、廃棄したいというときはどうしたら...</summary>
    <author>
        <name>bps</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<040>ハードディスク廃棄・削除]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pceco.net/date/">
        <![CDATA[<p>ハードディスクがクラッシュしてしまったり、処分、廃棄したいというときはどうしたらいいのでしょう。</p>

<p>ハードディスクは廃棄または、中古として売ることもできます。</p>

<p>ハードディスクを廃棄したり、売る場合に注意しなければならないことがあります。</p>

<p>それはハードディスクの中にあるデータを完全に廃棄しておかなければなりません。</p>

<p>ハードディスクには大切な情報がたくさん入っていますよね。</p>

<p>このデータを他人に見られたくないですよね。</p>

<p>個人のデータならまだいいのですが、会社で使用していたハードディスクには顧客情報など個人情報がたくさん入っている場合もあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>仮に、ハードディスクの中のデータを廃棄せずに中古として売りに出してしまった場合、データはどうなるのでしょう。</p>

<p>特殊なデータ回復のためのソフトウェアを使えばデータを読み取ることができる場合があります。</p>

<p>ということは、ハードディスクの入っていたデータが回復してしまうということですね。</p>

<p>ハードディスクを廃棄する場合には、ハードディスクを分解し、ディスクを破壊してしまうくらいでも大げさではありません。</p>

<p>また、ハードディスクを中古として売りたいという場合は、破壊してしまうと売り物になりませんから注意しましょう。</p>

<p>ハードディスクのデータを削除するには、市販のデータ削除ソフトがあるのをご存知ですか？</p>

<p>市販のデータ削除ソフトを使用するとハードディスクの中にあるデータは完全に抹消されます。</p>

<p>Windows XPの場合は『cipher』コマンドを使用しデータを削除してもOKです。</p>

<p>ハードディスクを処分したいというときには、どういう形であってもデータを完全に削除することを忘れないようにしましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
